教銘グループじゃない、志学スクールWishの手伝い。

  • 2018.12.13 Thursday
  • 15:50

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

本日は盟友イマジュンのお手伝い。

 

 

 

平たく言えば塾の片付けw

 

 

貰ってくる?(代金払うのかどうかを確認していない)ものもあるし、

 

彼の人は中々のお掃除下手ゆえに。

 

 

 

何も言わないと当日ヒドイ目に合うと思い、3日前に連絡。

 

 

あれはこうして、これはこうしたらどう?と言っておいたにも関わらず。

 

 

 

関わらず。ですよ、皆さん。。

 

 

 

お察しの通りで。

 

 

自分もそれを分かっていたからこその9時集合()

 

 

 

物が捨てられない今井君と、

 

1年使わなかったものはこの先も使わない理論の私が一緒に作業をしていると軽い攻防が勃発()

 

 

捨てるに忍びないものはヤフオクで売却する方針で何とか決着。

 

または有効な利用方法を提案検討してこれも何とか決着。

 

 

自分も趣味が多いのと準備周到を旨としているのでどうしても物は増えてしまう。

 

 

しかし使わない物や整理整頓がなされていない物は一つもないと断言できる。

 

 

全てが効率よく整理または収納され分かりやすいようになっている状態じゃないと気持ち悪いし

 

時間や費用(失くしたと思って買い直すお金)の無駄になる。

 

 

 

でも今井君からしたらあの状態が心地よく収納されているということなのか?と

 

生物多様性(違うか)という観点で大目にみないとやってられない。

 

 

 

なんだかんだで軽トラックいっぱいの荷物をクリーンセンターに持ち込んで作業終了。

 

 

 

 

全てが終わったのは12時丁度。

 

 

 

帰宅して冬支度の一環として車の洗車及び厳重なワックス掛けをしたらやがて出勤する時間に。

 

 

 

車はてっかてかのピッカピカ。

 

 

 

まあ今夜雨降るんだけどねww

 

 

 

それではこの辺で。

年賀状を出さない。

  • 2018.12.11 Tuesday
  • 15:46

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

 

気が付けば師走。

 

 

流石に雪がチラつくなかでパドルを漕ぐ勇気はないので、今日カヤックに雪囲いをした。

 

 

雪に対する支度や年末に向けての準備など慌ただしい日が過ぎていく。

 

 

 

年末の風物詩?でもある年賀状。

 

 

年賀状といえば年始に届くものだが、

 

出す方にすれば忙しい年末に駆け込みで郵便局まで持っていくという年賀状()

 

 

 

もう何年も書いていない。

 

 

 

何故か?必要性を感じないからだ。

 

 

元々は年始の挨拶に行けない場合に年賀状を送るということだった筈だが、

 

現代ではそもそも手紙でやりとりすることが極端に減っているし、

 

殆どの場合電話やSNSを利用して連絡をとることができる。

 

 

 

毎年出している人からすればきっと必要な理由は他にあるのだろうが、

 

一筆書いてあったとかどうとか、

 

何年も会っていない人の家族写真を正月から見ている自分に嫌気が差したので自分は辞めてしまった。

 

 

 

年賀状を書くことを止めると、我が家に届く年賀状も年を重ねる毎に減っていった。

 

それでも毎年幾何かは届くので返事をしようか迷ってしまうのだが。。。

 

 

 

ということで、皆々様。

 

 

そこのところをご理解頂きどうぞご寛恕下さい。

 

 

それでは。

思い出  補正

  • 2018.12.04 Tuesday
  • 15:46

 

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

先日打ち合わせの為に富山市の事務所を訪れた。

 

塾が始まる時間を逆算して、お相手の都合も考えて開始時間を設定。

 

 

色々と確認したいことがあり出発すべき時間ギリギリまでかかってしまった。

 

 

10分あればと思う時は誰にでもあるだろうが、後10分あろうが20分あろうが実は同じであろう。

 

どれだけ迷っても決める瞬間は正に刹那なのだから。

 

 

お礼を申し上げて早々に事務所を出た。

 

 

気持ちだけが焦る帰り道、昔の事を思い出した。

 

 

 

当時私は13歳。

 

 

 

子どもも親も何だか借りてものみたいな恰好で列席した入学式を終え、

 

まだ4月だというのに顔を火照らせた喧騒も冷めやらぬ中、

 

席がたまたま前になった上野はハニカミながら私にヨロシクと言った。

 

 

ニカっと笑うと歯並びの悪さが愛嬌に変わる人懐っこいやつだった。

 

 

私が剣道、彼が柔道を選んだことによって、

 

毎日の部活は二人とも学校から離れた武道館まで行かなければならなくなった。

 

 

同じ班に振り分けられたり、いくつかの偶然が重なって

 

梅雨の足音がそこまで聞こえる頃には、お互いの家を行き来する程に仲が深まっていた。

 

 

 

ある日の早朝、池の畔で待ち合わせをした。

 

 

 

二人共通の趣味である鯉釣りをするために。

  

 

待ち合わせたのは早朝6時。

 

 

朝靄を大きく吸い込みながら自転車で駆けていった。

 

 

田んぼの干害用溜池であったのであろうが、

 

道から見れば古墳のように盛り上がった先に池があった。

 

 

その後ろには森が広がっており、生い茂る草木を踏み分けて入っていくと

 

野生動物の白骨が散乱していたり、町ではめっきりみなくなったような大型の昆虫が住む世界となる。

 

 

 

これまで何度かそこで待ち合わせをしたが、彼は遅刻をしなかった。

 

 

だがその日に限っては待てども待てどもやってこない。

 

 

今から思えば先に釣りをしていればよかったのだろが、

 

私たちは釣りで競うようになっていたので、抜け駆けするようで憚られた。

 

 

当時携帯もポケベルも持っておらず、

 

ただ相手を信じて事故や怪我がないことを祈りながら待つことしか出来ない。

 

 

人口10万人にも満たない街に蜘蛛の糸のように張り巡らされたスピーカーから

 

正午を知らせる音楽が鳴る頃になって彼は大汗をかいてやってきた。

 

 

遅刻の理由なんてなかったような気がする。

 

 

私は彼がやってきてくれたことが嬉しくて、

 

彼が事故にあったり怪我をしていない事が嬉しくて、

 

そしてもう待っていないかもしれない私との約束を守る為に、

 

息を切らして駆けてきてくれたことが何よりも嬉しくて相手を責めるようなことは無かった。

 

 

 

ちょっと予定より遅れたケド、折角だからと釣りをして帰宅したような気がする。

 

 

 

彼とはその後もずっと仲が良かった。

 

 

今なら携帯電話で『ごめん、寝坊した。少し遅れるよ。』などと簡単に連絡が取りあえるが、

 

そういった物の無い不便な時代だったからこそ、相手を思いやる心を持っていられたのかもしれない。

 

 

 

当時の自分と比べて今の自分はどうだ?

 

 

歳ばかり重ねて偉くもないのに偉そうな顔をして。

 

 

人と待ち合わせをせずに時間と待ち合わせをしていることはないか?

 

 

 

 

 

 

 

 

…………………

 

 

 

 

だがしかし!!

 

 

仕事に遅刻した時の言い訳としてはチト苦しいか?と思い直し、

 

アクセルを踏み込んだ()

 

 

 

 

それでは。

素敵な日常。

  • 2018.11.28 Wednesday
  • 09:10

 

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

 

今日は午前中に2時間程業者さんと打ち合わせ。

 

 

白山市から足を運んで頂いた。

 

 

男女の二人でいらしたのだが、お話をされていたのは殆ど女性の方で、

 

男性の方はというと手持無沙汰なのを紛らわすように女性が話していることに対して小さな相槌を打っていた。

 

 

個人的には直ぐに対面での話をお願いします。と言われる会社や営業さんは苦手だ。

 

 

対面でお話をする前にある程度メールや電話等で打ち合わせをして、話を煮詰めていき、

 

対面で話をした方が早いとなるまではお互いの時間や経費の無駄だと思っている。

 

 

こちらは相手の時間も尊重しているからこそ要望や詳細を事前に事細かに送っている。にも関わらず、

 

既に申し送りしてあることを相手が認識していなかったりするとウンザリしてしまう。

 

 

 

お昼は久しぶりに近所のソバ屋で。

 

 

なぜ久しぶりかというと、、、

 

 

蕎麦は体に良いと思っていたのに最近読んだ本にはソバも玄米も小麦粉も悪だと書いてあったからだ。

 

本に書いてあることに弱い自分はちょっと足が遠のいていたのだ()

 

 

 

午後からは狩猟免許の事前講習受講申込の為にこれまた近所の銃砲店を訪れた。

 

 

 

ここを訪れるのは2回目。

 

 

前回は自称留守番で自称何も分からない好々爺に対応して頂き、

 

今日以外でしたらいつでもご対応出来ますので。と仰って頂いていたのでフラっと立ち寄ってみたのだ。

 

 

ピンポーン。

 

 

応答がない。ただの〇〇〇〇のようだ。(ドラクエ風)

 

 

 

むーむーむー。

 

今後の付き合いもあるから出来るだけ近場で顔繋ぎをしておきたかったのだが。

 

三顧の礼で迎えよとでもいうのだろうか。

 

埒が明かないので近々南砺か金沢の鉄砲店に行ってみよう。

 

 

 

自宅に戻り冬を迎える為の準備をしてたいむあっぷ。

 

 

出勤の時間と相成りました。

 

 

 

それでは。

エアコンから水!

  • 2018.11.26 Monday
  • 09:36

 

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

夏の終わりにエアコンから水が滴り落ちてきた。

 

 

 

悪いことにエアコンの下にはソファーが。

 

 

 

ソファーの裏にはONKYOのスピーカーが設置されており、ソファーの上にあったタブレットも濡れてしまった。

 

 

 

濡れてしまったものは致し方ないので不動産店に電話して修理のお願いをする。

 

 

その際保障についてお伺いすると、

 

 

『設備の不具合によるものですから大家さんの入っている保険で対応することになりますので、

 

こちらから大家さんに連絡をいれておきます。』とのこと。

 

 

 

 

それが105日。

 

 

 

エアコン修理の為の業者さんがいらしたのは10日程過ぎた頃だった。

 

 

 

そこまでは良かった。

 

 

 

その後放置。。

 

 

 

放置されてるかな?と思い始めた頃、我が家のドアを大家さんが叩いた。

 

 

 

それが1110日。

 

 

 

大家さん曰く、今日不動産店から話を聞いて取り急ぎ謝罪にきたとのこと。

 

 

 

ただ残念なことに保険には入っていないと。

 

 

大家さんの対応に非はないので自分の保険を使って修理をしますから、どうぞお気になさらずに。と自分。

 

 

しかし、エアコンの修理業者さんから修理内容が分かる書類を貰わないと保険も使えないので、

 

それは大家さんから不動産店にお伝え願えますか。と依頼した。

 

 

 

その後1週間放置。

 

 

 

流石に無いわな。と思い不動産店に電話をする。

 

 

担当者は出かけております。とありがちな対応をされたので、

 

戻られましたら必ずご連絡を頂けますか?とお願いして受話器を置いた。

 

 

 

不動産店からの電話がないまま迎えた翌日。

 

 

 

消印の押していない封筒が我が家の郵便受けに突っ込まれていた。

 

 

 

封筒の中にはエアコン業者が出した書類ではなく、

 

エアコンの修理内容が書かれた紙に不動産店の判子が押してあるものが入っていた。

 

保険屋さんからはエアコン修理業者の書いたものが必要だと言われている。

 

 

 

 

ここまで持ってきたのであれば、チャイムの一つも押し

 

遅延の謝罪をするのが普通だと思ったので、不動産店に連絡してみる。

 

 

 

 

すると、、、

 

 

 

私の部下が持っていきまして。。。と担当。

 

じゃあその部下に電話を代わってほしいと言うとしどろもどろ。

 

 

 

エアコン修理内容の書面が必要だと大家さんからお聞きになったのはいつですか?とお尋ねすると、一昨日だと。

 

 

では大家さんは慌てて謝罪にいらしたのに、不動産店に連絡をするのが1週間近くも遅滞したことになりますね。

 

大家さんに確認しますよ?と言うと、ああそういえば1週間か2週間前に聞いていました。と内容が二転三転。

 

 

 

これ以上は愚痴になるので割愛するが、まあ無責任な対応だった。

 

 

 

こちらは自分の保険を使って修理する意向で、

 

さらに不動産店にすれば全て電話1本で済む話にも関わらずだ。

 

 

 

不動産店担当者と話をしていて、宿題をしてこない生徒や嘘をつく生徒と似ていると感じた。

 

 

 

ちょっとやる気を出せば直ぐに終わるのに後回しにしていて、

 

 

とうとう期日がやってきてから焦ればまだ良いほうで、

 

期日を過ぎてものらりくらりと言い訳をしている。

 

 

 

その言い訳を潰していくと、次は誰かのせいにしようとする。

 

 

学習をした結果良い高校、良い大学に入るなんてのはむしろ後からついてくる結果にすぎず、

 

直向きに愚直に努力を重ねる。自分と真摯に向き合う。自分を知る。そういったことにこそ学習の効用はあるのではないかと思う。

 

 

 

努力してこなかったが故に逃げ続ける人生になってしまうのは可哀想だと思う。

 

 

 

今日為すべきことを粛々としてから自分のしたいことをするように。

 

 

 

ちなみに不動産店から追加の連絡は……

 

 

 

 

 

ない。

 

 

 

 

どうするんだろ??

お問い合わせ用 LINE:QRコード

  • 2018.08.02 Thursday
  • 16:58

お気軽にお問合せ下さい。

夏期講習

  • 2018.07.20 Friday
  • 15:03

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

今夏は夏期講習のチラシを配布しない。

 

 

 

 

だがしかし(笑)

 

 

夏期講習生は募集しております。

 

 

ちなみに夏期講習は7月25日開始です。

 

 

詳しくは無料体験時にご説明いたします。

※体験は24時間迄です。

 夏期講習期間中に体験を承ることも出来ますのでお気軽にお申しつけ下さい。

成長とともに変わるもの。

  • 2018.07.06 Friday
  • 20:06

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

 

 

小学生から中学生になると学習すべき量と内容が増える。

 

 

中1から中2へと1学年進学するにしても同様だ。

 

 

 

子どもが成長するにしたがって食べる量も増えるのだから、学習する量が増えることも当然だと考えているのだが、、、

 

 

 

 

学習しないと体ばかり大きくなって、頭は子どものままという残念な結果になりかねない。

 

 

 

学習しないと体ばかり大きくなって、頭は子どものままという残念な結果になりかねにゃい。

 

 

 

大切なことなので2回言いました。

 

 

 

現状維持ではジリ貧で御座います。

 

 

 

それでは。

汗血行路

  • 2018.07.01 Sunday
  • 08:38

教銘舎の太田です。こんにちは。

 

 

 

ほんの少し努力をしてグンと伸びることはない。

 

これまで学習をしてこなかった子に限ってそのような幻想を抱いて入塾してくることが多い。

 

 

 

実は保護者の方にもこういった考えの方はおられるのかもしれない。

 

 

大人向けの英語学習教材をみていても

 

『たった1週間で。』とか『聞くだけで』。。。。

 

 

ないないないないにゃい。

 

 

 

学習して結果を残したいのなら、子どもが想像している10倍以上が最低ラインだと思う。

 

 

 

それでも学習の効率化を。。と仰られるのであれば、

 

小学校低学年内容の国語から始めるのがよい。

 

 

 

 

人が何かを諦める時、それは努力をしても結果が出ないと感じた時が多いだろう。

 

 

一寸の努力では伸びない。

 

でも当塾には血と汗が滲むような努力をして成績を伸ばしている子たちが沢山在籍している。

 

『辛いな。』と感じた時にそういった先輩の姿を見てもらえたらと思う。

 

 

 

それでは。

模試について

  • 2018.06.30 Saturday
  • 08:40

こうめいしゃの太田です。こんにちは。

 

 

当塾では年内の模試受験を推奨していない。

 

 

 

理由としては、、

 

 

まだ3年生の内容も終了していない状態で入試の模試を受験することに対して思うところがある。

 

 

その時点での志望校判定に対して一喜一憂してほしくない。

 

 

模試を受けても見直しや解きなおしをしないで結果ばかりみている子が散見された。(キッチリ修正)

 

 

丸一日かかる。

 

 

推奨はしておりませんが、受験出来ない訳ではないので上記を理解された上でお申し出があれば申し込みをします。

 

 

 

やっと期末テストの終わりがみえてきた。

 

 

これから1,2年生の復習に入る。

 

 

中3生は部活も佳境に入って精神的にも肉体的にもキツイだろう。

 

 

 

これを乗り切れば楽しい夏休み。思う存分学習しましょ。

 

 

 

それでは。

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